《火星》×12サイン 〜どのようなことに情熱を注ぐか〜


火星が表すもの

▶︎「火星が表すもの」については、こちらの記事をご覧ください。

この記事では、どのようなことに情熱を注ぐのかにスポットライトを当て、私なりに書いてみます。


《火星》×12サイン 〜どのようなことに情熱を注ぐか〜


×  火星星座:牡羊座

<ディグニティ>
勝負に勝つこと、一番になることに情熱を注ぎます。

牡羊座は、火星の本来の居場所(ディグニティ)。
火星が持つ力=【闘争心】が最も正常に作用します。
とにかく負けず嫌い。何事も一番でいたい。最初にやりたい。
勝ち負けにこだわる。勝負ごとを挑まれたら受けて立つ。
ライバルがいることで輝くので、常に自分の中でライバルを設定すると本領を発揮しやすいでしょう。




×  火星星座:牡牛座

<デトリメント>
金銭や物質など形あるもの・目に見えるものを手にいれることに情熱を注ぎます。

対価・保証・確実性・安定性を強く求めます。
美しいもの・オシャレなもの・趣味のアイテムをコレクションしていくことに喜びを感じます。
賃貸ではなくマイホーム。投資より貯金。サービス残業やギャンブルはNG。
抽象的なこと・先が見えない状況・空をつかむような話・口約束などは、不安で落ち着かないでしょう。




×  火星星座:双子座

変化すること、拡散することに情熱を注ぎます。

停滞・停止・休止・固執・固定観念を嫌い、常に新しい風を求めて動きます。
情報の刷新。アップデート。新陳代謝。
そして新しく仕入れた新鮮な知識や情報を、周囲に広めていくこと(伝達していくこと)に喜びを感じます。
内勤・ルーティンワーク・安定・マンネリ・束縛・無言が苦手。




×  火星星座:蟹座

<フォール>
家族や仲間、居心地のいい環境を守ることに情熱を注ぎます。

自分と他者の関わり合いにおいて、無意識に【境界線】を引くところがあります。
境界線の中にいる人に対しては、このうえなく優しく面倒見が良い。
尽くすこと、役に立つことに生き甲斐を感じます。
頼られ、感謝されるのであれば、積極的に主体的に動き回るでしょう。
ただし、境界線の外にいる人に対しては驚くほど無関心なため、冷たい人という印象を与えてしまうかもしれません。




×  火星星座:獅子座

自己表現をすること、注目されることに情熱を注ぎます。

グループや団体ではなく、一個人として認められたい。自分の看板(自己流)で勝負したい。
ただし闇雲に評価されたいわけではなく、実績や裏付けがあったうえで賞賛されたいので努力は惜しみません。
【実力勝負】【実力主義】の中でこそ、力を発揮します。
どれだけ努力しても手応えが得られないような環境(頭揃え・年功序列・社内政治)では意気消沈し、輝けません。
無視されたり、雑に扱われたりすると激しく怒るでしょう。




×  火星星座:乙女座

効率化すること、整理体系化すること、合理化することに情熱を注ぎます。

ルール・法則・方法・手順・基準などを自分で組み立てていくことが好きです。
混沌とした世界を秩序立てて整理したいのです。
完璧主義で緻密。確実で無駄のない仕事。隙のない正論での論破。
抜け漏れの多いやり方・無駄の多い非合理的な進め方・根拠のない精神論を押し付けられることほど我慢ならないことはないでしょう。




×  火星星座:天秤座

<デトリメント>
フェアであること、ハイセンスであることに情熱を注ぎます。

偏り・不正・理不尽な事態が許せません。公正・公平・客観性を重視します。
争いを恐れ、感情と感情が激しくぶつかり合うような状況は回避しようとするでしょう。
相手の主張を優先します。自分の主張を押し殺して調和を保とうとするのです。
平和の中で、常に落ち着き・気品・優雅さを維持しようと努めます。
また、衣食住も人脈もハイセンスでありたいと願う人です。




×  火星星座:蠍座

<ディグニティ>
何かを支配すること、完遂すること、掌握しきることに情熱を注ぎます。

人に対しても、物事に対しても、【支配欲】が強い。
相手のすべてを把握していること(支配していること)に安心感を覚えるため、そのことに注力します。研究熱心で勉強家です。
逆に相手にすべてを把握されている状況は、弱みを握られているようで居心地が悪く耐えられません。
自分の手の内を読まれたくないので、詮索・干渉されることを毛嫌いし、煙に巻きます。
裏切られること・傷つけられることを恐れるがゆえ、常に自分が有利な立場でいたいのです。
表立って目立つことは好まず、【影の支配者】というポジションを好みます。静かに水面下で物事を進めます。
持久力に優れ、<しつこく粘り強く確実に>目的を達成します。




×  火星星座:射手座

冒険すること、体験すること、学ぶことに情熱を注ぎます。

向上心が強く、自分の価値を高めていくことにとにかく貪欲です。
【どれだけ多くのことを体験するか】が生きるうえでのテーマ。
精神的にも肉体的にも放浪者です。
旅行も好きですが、人生そのものを旅と捉え、その中で真理を追究していきます。
安定や平穏は求めません。未知数の賭けに興奮し、勇敢にチャレンジするギャンブラー気質です。




×  火星星座:山羊座

<イグザルテーション>
社会的活動、社会的成功に情熱を注ぎます。

社会との関わりが不可欠です。
社会で活動し、必要とされ、成功することこそが人生のテーマであるため、仕事で成功する可能性は高いでしょう。
野心的で、出世欲・名誉欲が強い。ブランド・ステイタスに弱い。
伝統・歴史・実績を重んじ、敬意を払います。
浅はかさ、軽薄さ、目標意識のない生き方に否定的です。




×  火星星座:水瓶座

独立したオリジナルな存在であること=自由を追究することに情熱を注ぎます。

独立心旺盛。自分の価値観に忠実に、自分の足で立っている実感にこだわります。
既成概念・社会通念などの【枠】で囲われることに敏感。
何かを押し付けられること=権力には徹底的に反抗します。
同時に、そういった反逆心・反抗心・破壊願望が、生きていく上でのモチベーションにもなっています。




×  火星星座:魚座

傷付いた者を癒すこと、保護し保護されることに情熱を注ぎます。

共感力・同情心・慈悲愛・保護欲が強く、“傷ついた戦士”を癒し、励ますことに生き甲斐を感じます。
自己犠牲的で、必要以上に他者のネガティブな感情に深入りしてしまうところがあります。
神秘的で幻想的な世界にのめり込みやすく、信心深い。
自分が相手を保護する一方で、自分が相手に依存する部分も強く、他者と共依存関係になりやすい。




※ 注 ※
◆居所(ディグニティ):その天体の「本来の居場所」。その天体の力を正常に発揮できる場所
◆障害(デトリメント):その天体の力を発揮できない場所(ディグニティの反対側)
◆高揚(イグザルテーション):その天体が最も勢いを持つ場所
◆下降(フォール):その天体が最も勢いを持てない場所(イグザルテーションの反対側)




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12星座の成長ストーリー



12サイン(星座)の区分についての記事でも少し触れましたが、
12サイン(星座)は、《一人の人間が成長するプロセス》になぞらえて説明していくことができます。


12story.jpg


前半と後半で、「大目的」が異なります。




◆前半(牡羊座〜乙女座)=《個人》《自己確立》の成長段階

(1)牡羊座 《 I am 》《私は存在する》

〜誕生、始まり、挑戦〜
オギャー!と生まれたばかりの“赤ちゃん”です。
生まれたばかりなので、「とにかくなんでもやってみる!」。
転んでも転んでも起き上がり、前進あるのみです。


(2)牡牛座 《 I have 》《私は所有する》

〜五感と美意識の発達〜
初めてのチャレンジを繰り返しながら、次の牡牛座に変化し、今度は「五感を使ってじっくり味わう」ようになります。
気に入ったものはコレクションしていきます。


(3)双子座 《 I think 》《私は思考する》

〜情報収集とコミュニケーション〜
そして次の双子座に変化し、今度は世の中全体に視野を広げます。
「たくさんの情報を掴み、知識を増やす」ことに奔走し、掴んだ情報や知識を周りに“伝達”するようになります。


(4)蟹座 《 I feel 》《私は感じる》

〜仲間意識と情緒性〜
やがて蟹座に変化し、「家族(仲間)を形成する」ようになります。
家族(仲間)との触れ合いを通して、愛情などの“情緒性”を育んでいきます。


(5)獅子座 《 I will 》《私は志す》

〜自己表現と創造性〜
蟹座から獅子座に変化すると、家族(仲間)以外の他者、より多くの人々に「自分の感情や考えを知ってもらいたい」と願います。
“自己表現“を通して、“創造性”を身につけていきます。


(6)乙女座 《 I analyze 》《私は分析する》

〜内省と改善〜
獅子座から乙女座に変化し、“自己確立”の最終段階になります。
これまでの自分自身を振り返り、内省し、分析し、より完璧を目指そうと精進します。




◆後半(天秤座〜魚座)=《他者理解》《社会性の確立》

(7)天秤座 《 I balance 》《私は調和する》

〜社交性と調和〜
乙女座で自省をする中で、世の中には多種多様の人々がいるのだ、ということに気づかされます。
他者を受け入れ、調和する術を学びます。


(8)蠍座 《 I desire 》《私は求める》

〜深い感情と探究心〜
天秤座で多くの他者と関わり合うことを経験したあとは、一つひとつの関係性とじっくり向き合うようになります。
相手にも同じことを求め、“絆”を深めていきます。


(9)射手座 《 I understand 》《私は理解する》

〜精神性と哲学〜
天秤座で「広く」、蠍座で「深く」他者と関わり合ううちに、「人間という存在」「生きる意味」について考え出すようになります。
その答えを探し求め、より広い世界へと飛び出していきます。


(10)山羊座 《 I use 》《私は使役する》

〜経験を活かした社会貢献〜
自分について、他者について、「生きる意味」について考えを深めた結果、自分の使命や役割を認識します。
社会に貢献することで、“生きてきた証”を残そうとします。


(11)水瓶座 《 I know 》《私は知っている》

〜ボーダーレス、自己解放〜
山羊座で社会に貢献し、現実的責任を果たしたあとは、国籍・性別・上下関係・法律などの「枠」「社会通念」を超越したいと望むようになります。
こだわりから解放され、真の自由を手に入れます。


(12)魚座 《 I believe 》《私は信じる》

〜浄化、瞑想、再生〜
酸いも甘いも経験し、いよいよ最終段階。
これまでに育まれた愛を慈しみ、傷ついた心を癒し、魂を浄化していきます。
すべてを手放し、新たな始まりを信じ、静かに準備を整えるのです。




「一人の人間が成長するプロセス」は魚座まででいったん完結。

次の牡羊座で新たなスタートを迎えます。

「同世代」で考えた場合、
前半(牡羊座〜乙女座)生まれのほうが精神的に若々しくてピュア。

後半(天秤座〜魚座)生まれのほうが精神的に成熟している。

・・・という見方ができます。


15年前、占星術に興味を持ち出した頃の私自身もそうでしたが、
こうやってストーリーで捉えていくと、それぞれのサインのテーマやキーワードがイメージしやすいと思います。

同じように、10天体をストーリー形式で書いた記事も合わせてご覧ください。


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12サイン(星座)について

10天体=役者(機能)
12サイン(星座)=役者が演じる役柄(性質)
12ハウス=役者が役柄を演じる舞台(分野)

12サイン(星座)について

占星術では、天空の太陽の通り道(黄道)を、12個の領域=12サイン(星座)に分割しています。

12サインのどこに、どの天体が位置するかを読み取っていくことになります。
10天体の中の「月」が天秤座のサインに位置すれば、「月星座は天秤座」となりますね。


ちなみにこの12サイン(星座)は、《一人の人間が成長するプロセス》になぞらえて説明していくことができます。

たとえば、一番最初の牡羊座を、オギャー!と生まれたばかりの“赤ちゃん”だとします。
生まれたばかりなので、「とにかくやってみる!」。

初めてのチャレンジを繰り返しながら、次の牡牛座に変化し、今度は「五感を使ってじっくり味わう」ようになります。

そして次の双子座に変化し、今度は世の中全体に視野を広げます。
「たくさんの情報を掴み、知識を増やす」ことに奔走しながら、やがて蟹座に変化し、「家族(仲間)を形成する」。

・・・こういった感じです。

おおまかに言うと、前半(牡羊座〜乙女座)と後半(天秤座〜魚座)で分けて説明できたりしますが、
それはまた別の記事で書こうと思います。


ここでは、12サイン(星座)の分類を紹介します。

12サイン(星座)のそれぞれの特質の、どこに視点を置くかで、いくつかの分類方法と分け方があります。


二区分(男性星座/女性星座)

男性的か女性的かということで、こちらは分かりやすいと思います。
《エネルギーが外に向かうか、内側に向かうか》です。

──────────────────────────
◆男性星座(奇数サイン)
牡羊座/双子座/獅子座/天秤座/射手座/水瓶座

→宇宙が膨張するように、外界に向かって積極的に自ら働きかける(外向性)
→能動的、外交的、理想主義、変化、攻め、アウトプット
──────────────────────────
◆女性星座(偶数サイン)
牡牛座/蟹座/乙女座/蠍座/山羊座/魚座

→宇宙が収縮するように、受身的な反応によつて対象物を抱え込む内向き(内向性)
→受動的、内交的、現実主義、維持、守り、インプット
──────────────────────────



三区分(活動宮/不動宮/柔軟宮)

主に行動形態に特化した3分類です。

──────────────────────────
◆活動宮
牡羊座/蟹座/天秤座/山羊座

→スタート。自ら動く。動きながら考える。有言実行。

・牡羊座は個人で活動
・蟹座はグループで活動
・天秤座は社交で活動
・山羊座は社会で活動

──────────────────────────
◆不動宮
牡牛座/獅子座/蠍座/水瓶座

→保守。維持や持続にこだわる。ブレない軸。動く前に考える。不言実行。

・牡牛座は物質を保守
・獅子座は自己実現を保守
・蠍座は信念を保守
・水瓶座は価値観を保守

──────────────────────────
◆柔軟宮
双子座/乙女座/射手座/魚座

→変化と適応。臨機応変。融通が効き、状況に応じて我が身を変化できる。活動宮と不動宮の間の“円滑油”となる。

・双子座は情報に柔軟
・乙女座は仕事に柔軟
・射手座は思想に柔軟
・魚座は人情に柔軟

──────────────────────────

12サインは、活動宮→不動宮→柔軟宮のサイクルを4周します。

◆活動宮で、外の世界に飛び出し、創り上げたものを

◆不動宮で、内の世界に含んで定着させ

◆柔軟宮で、他者との関わり合いの中で(他者への還元・他者からの吸収で)変化させる

・・・という考え方から、創造→定着(維持)→変化(破壊)という捉え方でもできます。



四元素(火/地/風/水)

価値観に特化した分類で、火、地、風、水の四元素(エレメンツ)に分けられます。

──────────────────────────
◆火星座(直感)(上昇)
牡羊座/獅子座/射手座

【価値観:情熱=精神】
→強い自意識、向上心、生命力、体育会系、一生懸命、情熱、熱意、感動、歓喜、熱狂、興奮、エネルギッシュ
結果よりプロセス重視。未来志向で、情熱的に主体的に行動する。精神性が高い。興奮しやすい。

<弱点>
客観的に現実を直視したり、振り返って整理することが苦手。
ルーティン的なマンネリに弱く、目的ややりがいがないと意気消沈してしまう。
──────────────────────────
◆地星座(感覚)(着地)
牡牛座/乙女座/山羊座

【価値観:現実=肉体】
→現実主義、シビア、堅実、着実、保守的、安定感、責任感、信頼感、計画、合理性
目に見える形や結果を重視する。現実主義で、安定や保証や対価を求める。五感で確認する。

<弱点>
口約束を嫌い、シビアに対価を求める打算的な節があり、うつろう人の気持ちには疎い。
堅苦しく、夢や感動(ムード)に欠けるところがある。
──────────────────────────
◆風星座(思考)(拡散)
双子座/天秤座/水瓶座

【価値観:知性=知識】
→知的好奇心、知識、情報、言語、論理、評論、思考、変化、フェア、アイデア、コミュニケーション
現実や情熱よりも客観性・論理性を重視する。新しい知識を習得し、考え、伝える。

<弱点>
知ること・考えること・伝えることが生きがいなために、現実や人情には疎い。
客観的な評論家気質なため、場をしらけさせてしまったり、冷たく淡々とした印象を与えてしまう場合がある。
──────────────────────────
◆水星座(感情)(吸収)
蟹座/蠍座/魚座

【価値観:感情=情緒】
→気分、感情、情緒、ムード、イメージ、共感、共有、同情、癒し、一体感
実利や論理ではなく、気持ち(フィーリング)やニュアンスやムード、一体感を重視する。

<弱点>
気分で動くため、抽象的であいまい。現実を直視すること、具体的・論理的に説明することが苦手。
水のように流されやすく、良くも悪くも他者から影響を受けやすい。
──────────────────────────


◆ちなみに。最近では血液型も四区分に分けられたりします。
星座+血液型で組み合わせてみると面白い。

火・・・B型
地・・・A型
風・・・AB型
水・・・O型

(例えば、牡羊座O型なら火+水、魚座AB型なら水+風。12星座×4血液型で、48パターンもできます)


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