2020春分【宇宙元旦】 終焉と新生 〜真の自立/個人力の時代へ〜



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星読みカウンセラー・miraimiku 【西洋占星術の入口】 です。



2020年3月20日(祝) 12時50分ごろ

魚座に別れを告げて、[太陽] が牡羊座に入宮 します。

ここから 2020年4月19日までの約1ヶ月、

[太陽]は、牡羊座の位置から私たちを照らします




二十四節気(にじゅうしせっき)で言うと

「太陽が牡羊座に入宮する日=牡羊座1度になる瞬間」

【春分】 に当たります。

日本では、「自然を称え、生物をいつくしむ日」

法律で定められた 「国民の祝日」。



西洋占星術の世界では
【春分】 は、「新年の幕開け=元旦」 にあたる
神聖かつとても重要な日です。




1月1日に 「初詣&祈願」 をするように

春分の日は、[春分祈願] をしに

お寺や神社やパワースポットへ行くと良いでしょう。

2020年は、ちょうど、3連休に当たりますしね。




春分のホロスコープ(春分図)は、

新しい1年の全体像(雰囲気・運気・世相など)を象徴します。

2020年・宇宙元旦。

いつもに増して、さらに超絶長文!になりますが

とても大事なメッセージ なので

最後まで読んでいただけたら嬉しいです。





20200320spring-4.png





(1)春分・夏至・秋分・冬至は、エネルギー転換の大きな節目



昼と夜の長さが等しい 【春分】 と 【秋分】。

昼間の長さがもっとも長い 【夏至】、 昼間の長さがもっとも短い 【冬至】。

【春分】 【秋分】 【夏至】 【冬至】 の 「二至二分」 は

一年の中でのターニングポイント( 方向転換・節目 ) になります。


季節が切り替わるのと同時に、私たちのエネルギー(テーマ)も大きく切り替わります

【4つの節目】 それぞれの意味合い・テーマについては、

以下をご覧いただければ幸いです。



20190101-milestone.png






(2)【春分=牡羊座】から「新年」に切り替わる(宇宙元旦)

star.gif春分(牡羊座)【起】新しい一年がスタート!

太陽が牡羊座に入る日。
西洋占星術での「新年」に当たり、ここから新しい一年がスタートします。
牡羊座・牡牛座・双子座までは「自分自身」がテーマ。個人能力の開発期間に当たります。




【春分】=牡羊座のポイントは、「起承転結」の「起」。

一般的には元旦(1月1日)からが 「新しい1年のスタート」 になりますが、

西洋占星術では、【春分の日】 からが 「新しい1年のスタート」 になります

これについては、12サイン(12星座)で考えれば、しっくり来るはず。

12サイン(12星座)は、牡羊座からスタートしますよね?(詳しくはこちら

「太陽が牡羊座に入宮する日=春分の日」が、

西洋占星術における「新しい1年の始まり」になるのです。





(3)【2020春分】ホロスコープからのメッセージ

20200320spring-0.png



ここまでは、毎年恒例 の【春分】についての話。

ここからは、【2020年の春分】 について の話です。

冒頭でも書いたとおり

西洋占星術では、【春分の日】 からが 「新しい1年のスタート」 。

春分のホロスコープ(春分図)は、

新しい1年の全体像(雰囲気・運気・世相など)を象徴します。


2020年3月20日から始まる1年間の全体像(雰囲気)

読み解いていきましょう。

(昨年2019年の春分ホロスコープも、比較として、並べておきます )




20190321spring-horo.jpg

◆2019<春分図> (さくっとホロスコープを利用させていただきました)




20200320horo.png

◆2020<春分図> (さくっとホロスコープを利用させていただきました)



【 2020 春分 】 ホロスコープ<ポイント>


★【全惑星順行中】の春分!


★右寄りのホロスコープ (7ハウス強調)

★女性サイン優勢 ( 男性2/女性9 )

★活動サイン優勢 ( 活動6/不動3/柔軟2 )

★地サイン優勢 ( 火1/地6/風1/水3 )



【1】火星・木星・土星・冥王星の4天体が山羊座


【2】DSC、および7ハウスの強調

→DSCに、土星・冥王星が合(0度)
→10ハウスの天王星ーDSCの土星が90度


【3】ASC=蟹座29度

→ASC サビアンシンボル
  【 双子の体重を測るミューズ 】


【4】ASC支配星=月(水瓶座)

→ASC支配星=<春分ホロスコープの主役>は
  【月】 水瓶座14度@7ハウス
  
 ※月サビアンシンボルは 【 トンネルに入る列車 】
 ※10ハウスの金星 と 90度




★太陽は9ハウス(DSCの土星・冥王星と60度)

★火星・木星がタイトに0度

★10ハウスに、天王星&金星

★火星&木星 ─ 金星 ─ 海王星が[小三角]







まずは、なんといっても・・・


全惑星順行中に迎える【春分=宇宙元旦】


これは、なんと、114年ぶりのこと!( miraimiku調べ )

とても縁起がよいですね。

世論的には(コロナで)ネガティブな見通しが先行していますが

【ピンチはチャンス】

お先真っ暗ではなく

むしろ生きやすい時代になるはずだ!と

個人的には、前向きに捉えています(笑)

ちなみに、2021年の春分も、全惑星順行中。

(当ブログでも、ここ数年に渡ってお伝えしてきましたが)

2020年ー2021年

【山羊座時代から水瓶座時代への切り替え】が

(良くも悪くも)スピーディーに進んでいくことを

予感させます。






というわけで

今後1年間を示唆する大事な 【春分=宇宙元旦ホロスコープ】

実際に読み解いていきましょう。

まず、春分ホロスコープ全体像として<根幹>になるのは


【1】 火星・木星・土星・冥王星の4天体が山羊座に集結
【2】 DSC、および7ハウスの強調



春分だけに限らず、1年を通して、

“大物”の天体たちが 山羊座 に集まること ───

【2020年:山羊座イヤー】 については

既に、いろいろな記事でお伝えしてきたとおりです。




2020年ー2021年
【山羊座時代から水瓶座時代への切り替え】



山羊座土星期(2018〜2020年)
最終章の2020年──


木星・土星・冥王星の“ビッグ3”が
山羊座に集結する2020年(山羊座イヤー)


<終焉と新生 ──破壊と再構築>

★誰にとっても、約3年分、もっと言うと
重ねた年齢分の節目/ケジメの1年になる

★山羊座的な統制社会の終焉
(国家権力/組織体制主義の崩壊)

★自分の人生に、自分で責任を持つ

★本物の価値だけが残る
(小手先のニセモノは淘汰されてゆく)




そして

2021年〜 水瓶座土星期
風の時代へ(真の自由/自立の時代へ)







土星&冥王星@山羊座の3年間( 2017年末 〜 2020年 )。

強制的な状況の変化に追いやられるとか

自分の限界を見るとか

身を切るような(崖から飛び降りるような)大きな決断をするとか

自分自身も、周囲の知り合いや友達の話を聞いていても

現場でお客さまのお話を伺っていても

やはり、【大きな節目・切り替え】のフェーズなのだなと痛感します。

そして2020年、極め付けのコロナかと(泣)。。。

改めて、以下の【重要な記事】も、再読してみてください。



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── もちろん、コロナというウィルスが

【ひとつの時代の終焉】 の “直接的トリガー”になりそうなことは

ここ最近の“結果論”ではありますが、

2020年が、数100年レベルでの

【 歴史的な時代の大転換期/節目 】 になること、

【終わりと始まりの1年】 になること
については

<星の流れとしては> 想定内というか

数年前から覚悟はできていたというか

むしろ、納得感のほうが強いです。

2020年<終焉と新生──破壊と再構築>

( コロナはまさに )

不可抗力的・強制的な 「リセット」 であり、

「働き方改革」 であり、

自給自足 ──【 真の自立の時代 】が始まるのだなと。


同時に、我々は

奪い合う 【分離の世界】

助け合う 【統合の世界】

どちらに転ぶかの、瀬戸際=境界線

にもいるのだなと ──




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ここまでの話は

ここ数年、ずっと書いてきたことの<総まとめ>にもなりますが

今回の 【春分】 の記事で注目したいのは

この、山羊座に集まる “大物天体群”が

DSC および7ハウスで<首脳会談>でもしている かのような

絵面になっていること。

これは、【春分図】 だけではなく、

【夏至図】 【秋分図】 【冬至図】 1年を通して共通します。

2019年、1年を通して

MC (天頂付近) に集まっていた山羊座の“大物天体群”が

2020年では、1年を通して

DSC (7ハウス) に集まるのです。

どういうことかというと・・・





2019年は

個人個人が、【自分らしさ】を追求し

【自分の人生】のゴールを思い描くこと


テーマになっている1年でた。

自分が本当に好きなこと、やりたいこと。

自分が本当に歌いたい歌。

自分自身が、「自分の中心=本望」と繋がるための1年

だったと言えるでしょう。

2019年の 【春分】の記事 も、

「 自分自身と繋がる 」 というタイトルにしています。





同時に、2019年は

「たくさんの人との出会い」に恵まれた1年

でもあったはずです。

たくさんの人( さまざまな価値観 )と出会い

相手と深く関わり合っていく中で

「自分なりの答え」が浮き彫りになった1年。


紆余曲折いろいろあったけど

最終的に、これが私だ。

私が目指しているもの

私が生きている意味

私が歌いたい歌は、

きっと、これだったんだ───



有象無象・多彩な「人間関係」の中で導き出した 【哲学】。

自分なりの答え = 【最終結論】。

実際、現時点で、

( まだ実現できていなくても )

「自分の歌いたい歌」がハッキリしている方が

多いのではないかな?と思います。

2018年の自分と

(2019年を経た)現在の自分を比べれば

“自分が目指す方向性の明瞭度” という点で、

その差は、歴然なはずです。





自分自身が、自分の “中心” とつながる・・・

“自分の中が一致する” と

必然的に、

自分に必要な人(周波数が同じ人たち)とは繋がり

自分に必要のない人(周波数が違う人たち)とは

自然と離れていくことになります。

つまり、山羊座の“大物天体群”が、

DSC(7ハウス)に集まる1年 ──

2020年は、

自分が歌いたい歌(自分が目指す方向性)ありきで

必然的に、人間関係が選別/絞り込まれていくような1年。

人間関係がどんどん広がっていった2019年とは違い、

人間関係が絞り込まれていくような1年になるのでしょう。


ただし、離れていく場合であっても

どちらが正しい/間違っている

どちらが優れている/劣っている

正義や優劣を問うものではなく、

単純に “周波数が違う” だけの話。

互いにジャッジし合ったり、

否定し合ったりするものではありません。





また一方で、2020年は、

「不要な人間関係」 が清算・整理されていくかわりに

これまで縁がなかった、

苦手な人種だと思い込んで関わらないようにしていた人達と

<自分が歌いたい歌のために>

新たに繋がっていく ような1年でもあります。


人間関係における 【開かずの扉】 が開く───

つまり 【人間関係の新旧交代=入れ替え】 ですね。

これまでとは全く違う、新しい人間関係の中で

自分1人では思いつかなかったアイデアや企画、

自分1人では尻込みしていた新しい挑戦を後押しし、

新しい世界に導かれていくようなストーリーです。

→DSCに土星・冥王星
→10ハウスの天王星ーDSCの土星が90度
→太陽が9ハウス(DSCの土星・冥王星と60度)






いずれにしても、

関わる人たちは、最小限・最低限。

自分が歌いたい歌を歌うために

【必要な人だけ】に絞り込まれていく
ことになるでしょう。



20200320spring-3.png





次に、春分ホロスコープのパーツとして

もっとも注目したいのは


【3】ASC=蟹座29度【 双子の体重を測るミューズ 】
【4】ASC支配星=月(水瓶座14度@7ハウス)



ASCサインは、そのホロスコープの雰囲気やテーマを示唆します。

春分ホロスコープのASCサインは、【蟹座29度】

サビアンシンボルは 【双子の体重を測るミューズ】

蟹座のわりには、冷静・理性的・客観的なシンボルです。

主観的な感情=“色眼鏡” を外して

公平に比較する・分析するスタンス。


(ちなみに、【夏至図】のASCも、蟹座29度です)





ASCの支配星は【月】で

<春分ホロスコープの主役>になりますが

こちらも 【水瓶座の月】 ということで

やはり、冷静・理性的・客観的。

また、月のサビアンシンボル(水瓶座14度) 【トンネルに入る列車】

「最低限のものに絞り込む」 という意味合いがあります。

この【水瓶座の月】が、7ハウスにあるわけですから

前述の内容(春分ホロスコープの根幹)と

ぴったりマッチします。

まさに、人間関係の冷静な選別。

感情論でもみくちゃになるのではなく

理性的に、見極めていく(選別していく)様子が伺えます。





以上のことから

今回の春分ホロスコープが目指しているのは

情によるウェットな関係性ではなく

理性的でクレバーな関係性( Win - Win )。

1個人と1個人

お互いに自立した【大人同士のパートナーシップ】


であることが、一貫して読み取れるのです。





もちろん、ビジネスにおいても

【BtoB】 というより 【BtoC】───

「企業と企業」 というより

「個人と個人」 が提携/協働していくような流れ。


ビッグビジネスは

企業と企業の方が有利かもしれませんが

そもそも、これからの時代は

ニーズに合わせてカスタマイズしていくなど、

仕事自体が細分化されていく時代です。

ビッグであること=スケールの大きさよりも

いかにきめこまやかにカスタマイズできるか

【小回りが効くかどうか】の方が重宝される時代
になり

そうすると、

「個人と個人」が提携/協働していくビジネスのほうが

即断即決できてスピーディーだし、

時間も人件費も効率的だし、

どんどん有利になっていくのでしょう。

春分ホロスコープを見る限り

独立起業・個人事業主化はますます加速化 し、

個々人が活躍していく時代になっていくことが

読み取れます。

水瓶座の月が7ハウス なのですから

【物理的な場所にとらわれない】

ネットを通じたやり取り・ビジネス、AIなどのIT革命が

どんどん加速化する
ことは、言わずもがな。

いずれは、個々人がテレビ局(動画配信)になり、

出版社(電子出版)になるような・・・

そんな時代になるのかもしれません。





また、単純に

全体的に女性サインが多いこと(男性サイン2/女性サイン9)

【月】が<春分ホロスコープの主役>になっていること、

主役の【月】が、

10ハウスの【金星】と強い角度を取っていることなど

もろもろを踏まえると、

女性的エネルギーが強いのが2020春分ホロスコープです。

男性社会の業界で、女性が注目されるようになる。

女性的感性の表現や作品が脚光を浴びる。

女性的分野が活性化していく。


そんな解釈もできるかもしれません。





─── と、いうわけで。

史上最高レベルで?超長文になりましたが

春分ホロスコープ(春分図)から

新しく始まる1年間の全体像(雰囲気) を

読み解いていきました。





そのうえで言えることは、


山羊座時代から(〜2020年まで)
水瓶座時代へ (2021年〜)

組織体制の終焉/崩壊
  ↓
“個人力”の時代へ
(自由と責任/自立の時代へ)



結局、春分ホロスコープのどこを読んでも

この話(大テーマ)に、集約されるのだな、と。

2018年からの宇宙の流れ・・・

宇宙の意図/我々が辿り着く方向性は、

あまりにも明らかです。


自由と責任 【真の自立】


いよいよ切実な話になってきました。

我々に、突き付けられているメッセージ。

( 自戒も込めて )

けして、生半可ではありません。

【組織体制の終焉/崩壊】

頼りにしていた、大丈夫だと思っていた、

あたりまえのように守ってくれていた存在(後ろ盾)がなくなる。

国家や組織単位だけではなく、

人と人の関係性においても同じ。

どちらか一方が 「おんぶに抱っこ」 の依存や寄生、

「一人で立つことができない」 偏りのある関係性 は、破綻する。

自分の尻は自分で拭かなければならない・・・

けれど、それは同時に

【 支配ー従属関係からの解放 】 でもあります。

これからの時代、生きやすくなるのか。

それとも、生きにくくなるのか。


それは、人によるのかもしれません。






2020年ー2021年
【山羊座時代から水瓶座時代への切り替え】



山羊座土星期(2018〜2020年)
最終章の2020年──


木星・土星・冥王星の“ビッグ3”が
山羊座に集結する2020年(山羊座イヤー)


<終焉と新生 ──破壊と再構築>

★誰にとっても、約3年分、もっと言うと
重ねた年齢分の節目/ケジメの1年になる

★山羊座的な統制社会の終焉
(国家権力/組織体制主義の崩壊)

★自分の人生に、自分で責任を持つ

★本物の価値だけが残る
(小手先のニセモノは淘汰されてゆく)




そして

2021年〜 水瓶座土星期
風の時代へ(真の自由/自立の時代へ)






star.gif 3月20日【春分ホロスコープ】まとめ


★人間関係を選別する・絞り込む <選択と集中>

★人間関係の新旧交代=書き換え <入れ替え>

★個人と個人

★自分が歌いたい歌のために
 <選び抜いた最小限の人間関係>と
 密に、コミットしていく



情によるウェットな関係性ではなく
理性的でクレバーな関係性( Win - Win )

1個人と1個人
お互いに自立した【大人同士のパートナーシップ】



★企業と企業ではなく
個人と個人が提携/協働していくビジネス

★独立起業・個人事業主化の加速

★【物理的な場所にとらわれない】
 ネットを通じたやり取り・ビジネス (IT革命の加速)

★男性社会の業界で、女性が注目されるようになる
女性的感性の表現や作品
女性的分野の活性化








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宇宙の流れに乗る──

2018年・2019年・2020年の3年間、
【自分の人生を生きるために】という時空(サイクル)の中で
私たちは生きています





star.gif 2017夏:【スイッチ】初動・きっかけ・きづき
 (自分らしく、生きたい。)



◆1回目の獅子座 新月( 2017/7/23
◆2回目の獅子座 新月( 2017/8/22皆既日食
水瓶座 満月( 2017/8/8部分月食
◆[木星]が蠍座へ( 2017/10/10
◆[土星]が山羊座へ( 2017/12/20


〜 自分の人生を生きるために。【個性】の時代へ 〜
2018年・2019年・2020年の3年間のストーリー開幕




star.gif 2018前半:【試行錯誤】実行・調整・修正の繰り返し

◆全惑星順行(2018/1/2ー2018/3/9)
獅子座 満月( 2018/1/31皆既月食
水瓶座 新月( 2018/2/16部分日食
◆【2018木星逆行】2018/3/9ー2018/7/11
◆魚座新月( 2018/3/17 )   
◆[火星]と[土星]が0度(2018/3/19ー2018/4/17)
◆【2018春分】=宇宙元旦( 2018/3/21 ) 
◆【2018水星逆行1】2018/3/23ー2018/4/15
◆牡羊座新月( 2018/4/16
◆【2018土星逆行】( 2018/4/18─2018/9/6 )
◆【2018冥王星逆行】( 2018/4/23─2018/10/1 )
◆牡牛座新月( 2018/5/15
◆[天王星]が牡牛座へ( 2018/5/16
◆射手座満月( 2018/5/29
◆双子座新月( 2018/6/14
◆【2018海王星逆行】( 2018/6/19─2018/11/25 )
◆【2018夏至】( 2018/6/21
◆【2018火星逆行】2018/6/27ー2018/8/27
◆山羊座満月( 2018/6/28




star.gif 2018後半:【自分軌道の確定】

◆ 蟹座新月( 2018/7/13部分日食
◆【2018水星逆行2】2018/7/26ー2018/8/19
水瓶座 満月( 2018/7/28皆既月食
◆ 逆行中の[火星]が15年ぶりの地球最接近(2018/7/31)
◆【2018天王星逆行】2018/8/8─2019/1/7
獅子座 新月( 2018/8/11部分日食
◆ 魚座満月+地グランドトライン+カイト( 2018/8/26
◆ 乙女座新月( 2018/9/10
◆【2018秋分】( 2018/9/23
◆【中秋の名月】( 2018/9/24
◆ 牡羊座満月( 2018/9/25
◆【2018金星逆行】2018/10/6ー2018/11/16
◆ 天秤座新月( 2018/10/9
◆ 牡牛座満月( 2018/10/25
◆ 逆行中の[天王星]が牡羊座へ戻る( 2018/11/7
◆ 蠍座新月+[木星]が射手座入り( 2018/11/8
◆【2018水星逆行3】2018/11/17ー2018/12/7
◆ 双子座満月( 2018/11/23
◆ 射手座新月+水星逆行( 2018/12/7
◆【2018冬至】( 2018/12/22




star.gif 2019年:【ブラッシュアップ・リスタート】

山羊座 新月( 2019/1/6部分日食
◆ 全惑星順行1回目2019/1/7ー2019/3/5
獅子座 満月( 2019/1/21皆既月食
◆ 水瓶座新月( 2019/2/5
◆[火星]が牡牛座入り( 2019/2/14
◆ 乙女座満月スーパームーン( 2019/2/5
◆【2019水星逆行1@魚座】2019/3/6ー2019/3/28
◆[天王星]が牡牛座入り( 2019/3/6 )※天王星牡牛座時代の本格始動
◆ 魚座新月( 2019/3/7
◆ 【2019春分】=宇宙元旦( 2019/3/21
◆ 天秤座満月1回目(春分満月)( 2019/3/21
◆ 全惑星順行2回目2019/3/28ー2019/4/10
◆ 牡羊座新月( 2019/4/5
◆【2019木星逆行】2019/4/11ー2019/8/11
◆ 天秤座満月2回目(平成最後の満月)( 2019/4/19
◆【2019冥王星逆行】2019/4/25ー2019/10/3
◆【2019土星逆行】2019/4/30ー2019/9/18
◆ 牡牛座新月(令和最初の新月)( 2019/5/5
◆ 蠍座満月(ウエサク満月)( 2019/4/19
◆ 双子座新月(大安)( 2019/6/3
◆ 射手座満月(ジュピタームーン)( 2019/6/17
◆【2019海王星逆行】2019/6/21ー2020/11/27
◆ 【2019夏至】( 2019/6/22
蟹座 新月( 2019/7/3皆既日食
◆【2019水星逆行2@獅子座→蟹座】2019/7/8ー8/1
山羊座 満月( 2019/7/17部分月食
◆ 獅子座新月/水星順行/一粒万倍日( 2019/8/1
◆【2019天王星逆行】2019/8/12ー2020/1/11
◆ 水瓶座満月( 2019/8/15
◆ 乙女座新月ブラックムーン( 2019/8/30
◆ 魚座満月( 2019/9/14
◆ 土星順行( 2019/9/18
◆ 【2019秋分】( 2019/9/23
◆ 天秤座新月( 2019/9/29
◆ 牡羊座満月( 2019/10/14
◆ 蠍座新月( 2019/10/28
◆【2019水星逆行3@蠍座】2019/11/1ー11/21
◆ 牡牛座満月( 2019/11/12
◆ 火星が蠍座へ( 2019/11/19〜2020/1/3
◆ 射手座新月/射手座木星フィナーレ( 2019/11/27
◆[木星]が山羊座入り( 2019/12/3
◆ 双子座満月( 2019/12/12
◆【2019冬至】( 2019//12/22
◆ 山羊座新月( 2019/12/26、金環日食



star.gif 2020年:【結果・結論・土台確定】

◆ 蟹座満月( 2020/1/11、半影月食
◆ 全惑星順行1回目2020/1/11ー2/16
◆ 水瓶座新月( 2020/1/25
◆ 獅子座満月( 2020/2/9
◆【2020水星逆行1@魚座】( 2020/2/17ー3/10
◆ 魚座新月( 2020/2/24
◆ 乙女座満月( 2020/3/10
◆ 全惑星順行2回目2020/3/10ー4/25

◆ 【2020春分】=宇宙元旦( 2020/3/20 ) ←←イマココ!!

◆[土星]が水瓶座入り①( 2020/3/22 )
◆ 牡羊座新月( 2020/3/24 )
◆ 天秤座満月( 2020/4/8 )
◆ 牡牛座新月( 2020/4/23 )
◆ 蠍座満月( 2020/5/7 )

◆【2020土星逆行】2020/5/11ー2020/9/29
◆【2020金星逆行】2020/5/13ー2020/6/25
◆【2020木星逆行】2020/5/14ー2020/9/13

◆ 双子座新月( 2020/5/23 )
◆ 射手座満月( 2020/6/6、月食)
◆【2020夏至】 ( 2020/6/21)
◆ 蟹座新月  ( 2020/6/21、日食)
◆ [火星]が牡羊座へ( 2020/6/28〜翌1/7まで、半年間滞在 )
◆ [土星]が山羊座にリターン( 2020/7/2ー2020/12/17 )
◆ 山羊座満月 ( 2020/7/5、月食)

◆ [木星][土星]が【水瓶座1度付近】で
 グレート・コンジャンクション( 2020年12月末 )




star.gif 2021年〜:【自分の人生を生きる】本格運転スタート

◆自由と責任/自立の時代
 土星@水瓶座時代へ( 風の時代へ )







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